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2019年3月

2019年3月31日 (日)

Alden of CarmelからようやくAF36が届いた!

去年の年末以来の、久々の靴の話題である。
この2月に、久々にAldenの靴を個人輸入したのでご紹介しよう。

去年Alden of Carmelでカラー8コードバンのAF26を購入した際に、これが格好良くてしっかりした作りだったので、すかさずブラックコードバンのAF36も追加でリクエストした。
コンタクトを取ったのが2018年の6月で、半年掛けてやっと出来上がって届いた。


2月中旬は特に大雪とかの天候アクシデントはなく、順調にほぼ2週間掛けて西海岸のロサンジェルス近くのカーメルを出発してポートランドとアンカレッジ経由で日本に到着。

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いつもと同じく、梱包された段ボール箱の中にはグリーンのAlden純正の箱が。
純正箱の中にはビニール袋に包まれた靴本体、純正の布製靴袋、包装紙、簡単な1枚紙の冊子、なぜかユニオンワークスの宣伝チラシが入っている。

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出来上がったばかりのAF36
ブラックコードバン製のNSTブラッチャー(外羽根式紐靴)である。

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インナーは、いつもと変わりなくAldenの紋章と「Alden NEW ENGLAND」の金文字のみ。
ラスト(足型)は、つま先は特徴的にスクエアな形になっている、いわゆるPlaza Last
このラストは、日本の正規代理店ラコタハウスでは販売しておらず、欲しければ個人輸入に頼らざるを得ない。

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さらにこのAF36の特徴は、靴底と踵がコマンドソールになっていること。
これによって少しぐらいの濡れた路面なら、気にせず歩けるようになった。

ブラックコードバンの靴の場合、靴底もブラックフェイスなのでコマンドソールのゴツゴツ感と相まって、無骨なイメージを醸し出している。
グッドイヤーウェルトは270度で、踵はやや張り出したタイプだ。

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いつもながら、まだ誰も足を入れていない綺麗なインナー。
靴紐もまだ通していない、完全に真っ新な状態である。

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サイズは7D。
僕の足に、Plaza Lastの紐靴なら7Dがジャストフィットだ。
品番は4335CYで、2018年の11月に出来上がった一連のロットのモノだということが分かる。

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こうやって改めて写真を見ると、あまりにも格好良くてそして綺麗なので、足を入れて履いてしまうのが勿体ないような気もしてくる。
またもや『勿体ない病』が出てきてしまった(苦笑)。

さあて、いつになったら履き下ろそうか?

非常に特徴的なPlaza Lastのつま先をクローズアップしてみる。
このがっちり縫い込んである縫い目で、一目でNSTだと分かる。
ブラックコードバン、素晴らしく綺麗な表面なので見てて飽きない。

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2019年3月29日 (金)

超久々のCartierPasha38mm径SS

今年に入ってからここ3か月はAldenの話もなく、ほぼRolexとバーゼルワールド2019の話ばかりを記事にして来た。

だからというわけでもないのだが、昨日は2年ほどぶりに我が左腕の相棒としてCartierのPasha38mm径SSをチョイスした。
あまりにも久しぶりなので、却って新鮮に映るね。

とはいえ、最近はもっぱらDブルーをはじめとして40~44mm径ばかり嵌めているので、やっぱりちょっと小さく感じますな。

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2019年3月20日 (水)

2019年ロレックス新作の簡単レビュー(プロフェッショナルモデルを中心に)

今夜の8時になって、ようやくロレックスのサイトに正式に2019年の新作が登場した。
昨夜に、RPRという毎年予測を書いているサイトからスッパ抜きがあった内容と、全く同じである。

ここまでスッパ抜かれると、RPRはロレックス本社によほど強力な情報提供者を持っているのだろうと思ってしまう。
いや、RPRは、世界の正規販売店の中でも最強クラスのスイスブッヘラーに、強力なコネがあるのかもしれない(以前、RPRの関係者がインスタグラムにそのような事を書いていた記憶がある)。


さて本題。

<金シード>
何と言っても大いに驚かされたのは、「金シード」が出た事である。
1220mのダイバーウォッチにゴールドを使った、ロレゾール仕様だ。
まさか、まさかで、世界中誰も全く予想してなかったシロモノ。
ロレックスのゴージャス路線は、ますます意気盛んということであろうか。
僕もリニューアルはサブマリーナーだと思っていただけに、完全な肩すかし。

とすると、サブマリーナーはどうなるのだろう?
今年以降もCal.3135で行くとは思えないから、中身だけ徐々にCal.3235に換えていくのだろうか?

あと、2月に某正規販売店の店員さんが自信を持っておっしゃっていた、サブマリーナーのベゼルの色違いは出なかった。
その方が言うには、かなり大胆かつ突飛な色だったので、僕は半信半疑で聞いていたのだが、やはりというか案の定というかその色は出なかった。


<ヨットマ42>

次にヨットマスターが新規追加され、それも42mm径である。
そしてメタルブレスレットではなく、ゴム製のオイスターフレックスを標準装着。
リニューアルされるならある程度予想していたように、ベゼルは順当にセラミック化されている。
ムーブメントは、当然Cal.3235に換装。
だから、文字盤の6時位置の「swiss」と「made」の間に、王冠マークが入る。

しかしヨットマスターのレーゾンデートル(存在意義)であったラグジュアリー性はやや影を潜め、黒ずくめで精悍な表情はスポーツ性や機能性を打ち出してきたように思う。
これで100m防水しかないのだからあえてヨットマを選ぶ必要はなく、サブマリーナーの優位性は揺るがない、と僕は思うのだが。


さて、現行のヨットマブルーやコンビヨットマチョコの文字盤に、6時位置の「swiss」と「made」の間にロレックスの王冠マークが付いたようだ。
現地レポートのインスタグラムで確認出来た。
ということは、これらブルーやコンビなどの現行品はそのまま継続し、しかもムーブメントだけ上位に換装されてCal.3235を搭載することになる模様。
このまま行けば、Cal.3235機は日本には早ければ5月にはお目見えするのではないだろうか。


<GMT>

本命の青黒GMT。
こちらはブレスがジュビリーブレスに換装されて、継続。
とはいえムーブメントはCal.3285に換装され、完全な上位シフトを果たした。
去年のディープシーと同じパターンだ。
今後は完全に新製品に置き換わっていくだろう。

で、問題はCal.3186搭載の旧型に価値が出るか否かだ?
これも去年のディープシーと同じく、上位シフト機に価値が移っていくので、昔のようにディスコンだからと言って今後それほど価値が出るとは思えない。
6桁は、これまでの5桁や4桁とは違った新しい価値観、つまり新しければ新しいほど良いという評価が支配するのではないだろうか。


あとはホワイトゴールドのオイスターブレス仕様赤青GMTは、継続。
そして文字盤のバリエーションとして、メテオライトを使ったレア仕様が追加された。
このメテオライト仕様、ブレスはオイスターブレスである。


ここで驚くべき情報を書こう。
現地で配ったと思われる2019-2020のカタログには、なんと黒黒ref.116710LNが抜けているそうな。
確認のため見たロレックスのサイトでも、黒黒はなくなっている。
ということは、、なんと!黒黒ref.116710LNはディスコンである。
今後しばらくは、黒黒が欲しくても手に入れることは出来なくなりそうだ。
完全になくなってしまうなら、旧型のCal.3186搭載といえども、価値は多少上がるかもしれない。



以上、プロフェッショナルモデルに絞って取り急ぎ簡単にレビューしてみた。
デイデイト36、デイトジャスト36や宝飾系は、申し訳ないが余り興味ないためパスさせていただく。
ただ、予想していた通りデイデイト36もデイトジャスト36も、新型ムーブメントへの換装であった。
画像や写真は、他の多くのサイトやインスタグラムに溢れるように出ているのでそちらを参考にしていただければと思う。
長文駄文、ご容赦のほど。

2019年3月17日 (日)

それにしても枯渇が酷すぎる

昨日、用事があって某デパートに行った。
左腕の相棒は、デイトジャスト41のマザーパール文字盤イエローゴールドコンビ(ref.126333NG)。
ついでに、3週間ぶりにロレックスの売り場も覗いたのだが…。


店頭に並んでいたのはデイトジャスト36かデイデイトのみ。
デイトジャストの41ですら、かなりなくなっていた。
プロフェッショナルモデルは見事なまでに完全払底、デイトナ金無垢もスカイドゥエラーも全くなし。
これで、物の売り買いを基本とする商売といえるのだろうか…(大苦笑)。


バーゼルワールド2019でロレックスの新製品が判明したら、正規販売店回りを再開しようと思っているのだが、この枯渇ぶりが今後も続くようだと、回るのは時間と労力の無駄に思える。
さりとて、並行輸入店のプレミア価格で買うのもお金の無駄だし。
ううむ、悩ましいなぁ…。

この分では今年の新製品が出ても、店頭にはめったに並ばなさそうで、それによってさらに正規店回りを課せられるのもなんだかなぁと思う。
根本的に由々しきヘンテコな事態だね。

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2019年3月15日 (金)

ロレックスRolexからバーゼルワールド2019の予告短編が!

バーゼルワールド2019に向けて、ロレックスRolexからようやく予告編が出たね。
下↓のリンク先に映像があるので、ご参考まで。

https://www.youtube.com/watch?v=HtBFbwA3Y8g&feature=youtu.be

分かりにくい映像なのは毎度だが、ベンツ針なのでプロフェッショナルモデルであることは確か。
3針なので、GMTやエクスプローラーⅡではないようだ。
文字盤の文字も、「ROLEX」と「OYSTER PERPETUAL DATE」しかないので、エクスプローラーⅡではない。
本命視されてきたミルガウスでもないのが、とても意外。

さらに文字盤のドットインデックスからすると、エクスプローラーやエアキングでもない。
ということは、サブマリーナーかヨットマスターの2つに絞られる。

また後半部はもっと分かりにくいが、ラグ部分に関係するような臭わせ方をしている。


やはりサブマリーナーがCal.3235を搭載してリニューアルし、この際例の不評な座布団ケースも放棄して、いよいよ(というかようやくというか)まともなラグ形状に回帰するのであろうか?
もしも万が一にもそうなれば、現行人気は瞬く間に暴落し、新製品は出た途端に200万円以上にも登るプレミアを獲得するであろう。


もちろんサブマリーナー以外にも、リニューアルもしくは新製品として登場するアイテムもいくつかあるだろう。
デイトジャスト36は、今年で全品Cal.3235化されると思う。
スカイドゥエラーなども、エバーローズゴールドのコンビモデルを出しても良いような気がする。

僕個人としては、Cal.3285を積んだGMT青黒(ref.116710BLNR→126710BLNR?)とCal.3235を積んだヨットマスター(ref.116622→126622?)が出てくれると嬉しいのだが・・・。


バーゼルワールド2019が始まり、ロレックスの新製品が判明するまでは、ロレックスを見にお店に行くこともままならない。
僕はここ3週間というもの、ペプシを探す正規販売店回りを止めてしまっている。
だからあと6日が待ち遠しい。
はてさて、どうなることやら。

2019年3月10日 (日)

奇跡的な遭遇・後編~お次の購入アイテムはこれ!

赤シード(ref.126600)を購入出来たのは、全くのラッキーだったような気がする。


その日はすでに正規販売店を4軒回り、ないことに嫌気が差して気持ち的にくたびれ切っていた。
もうしばらくは、赤シードもペプシ(ref.126710BLRO)も探すのを止めようかと、かなり落ち込んでいたのである。
そして、いつも回る地域で残りの一軒。

ここもいつも通り、どうせ今日もないのだろうと悲観的に考え、なかったら速攻で店を出るつもりでいた。
店に入ってすぐに店員さんをつかまえ、在庫状況を聞いた。
そうしたら、店員さんの反応がいつもと違ったのである。


赤シードって、今ありますか?」
「ええ、ちょうどタイミング良く、ただ今入荷したところなんです。」

その言葉、最初は「うそだろどうせ。やっぱりありませんでした~じゃないの?」と思い、2回も聞き直したぐらいだ。

「本当にあるんですか? あるんですね?」
「お待ち下さい。ただ今お出しいたします。」


もう狂喜乱舞である。
1ヶ月前に新型Dブルー(ref.126660)を出してもらった時と同じように、カウンターの前で大興奮してしまった。
出してくれた店員さんに大感謝である。

ということで、写真は新品真っさらな赤シード
まだ値札も、保護シールも完全についている。
これを剥いてもらって、それから腕回りの調整をしてもらって、ようやく自分のものとなった。

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さて、赤シード(ref.126600)の付け心地だが。
ハッキリ言って、最高!

適度な重量感、適度な大きさ、適度な厚さ。
腕に安定的にしっかりとホールドされる。
43mm径は、数値ほど大きくは感じない。
とはいえ適度な大きさゆえ、文字盤の視認性が良い。

そして針がインデックスの所まで届いているので読み取りやすく、時刻合わせもし易い。
個人的に感じたのは、ドットやバーのインデックスが40mm径のサブマリーナでは6桁は大きく感じるのだが、43mm径のおかげかとてもバランスが良くなったように見えることだ。


新型Dブルー(ref.126660)も、ブレスの幅が広がったおかげで腕への装着感が素晴らしく良くなり、安定したホールド感が得られる。
しかし厚みに関しては、さすがに赤シードに軍配が上がる。

また文字盤だけを見ると、大きさに関しては意外に思われるだろうがDブルーは40mm径とほぼ同じであるため、赤シードの方が大きい。
これにより、赤シードの視認性の方が上である。
防水性は、1220mというシードの伝統を墨守。
パワーリザーブも、新キャリバー3235を搭載しているので、70時間をキープしている。
衝撃や磁化に対してもさらに改良された。


シード50周年として2年前に登場したときに、賛否両論あったサイクロップレンズであるが、私個人は眼の老化が進んでいることもあって大歓迎である。
高齢化が進むにつれ、サイクロップレンズのような他社にはない細かな配慮がありがたくなってくる。
深海での高圧の問題から、従来シードにつける事が出来なかったのが、技術改良を経てつけられるようになったのだそうだ。
Dブルーにもぜひそのうち付けて欲しいと願っている。


もはやこれ一つあれば、正直言ってDブルーやサブマリーナも要らないほどだ(いや実際には要るが(爆))。

赤シードの赤い文字が、こんもり盛り上がったようになっていて素晴らしい。
購入出来て本当に良かったと思える、素晴らしい時計である。
皆さんにも、絶対にオススメする!!

2019年3月 7日 (木)

春の訪れを待ちわびる我が左腕の相棒達

去年12月からこの3月までに、立て続けにロレックスRolexの時計を3個も買ってしまった。
さらにあと2~3個、まだ欲しいアイテムがあるのだが・・・(爆)。

いやはや、我が物欲もあいかわらず収まるところを知らない(苦笑)。
困ったものである。

ということで、ここ最近の我が左腕の相棒達をご紹介しよう。
立春も過ぎ、ようやく春めいてきたが、4月5月の新緑の季節が待ち遠しい。
おっとその前に、バーゼルワールド2019の開幕を待ちわびる今日この頃。

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2019年3月 3日 (日)

奇跡的な遭遇・前編~お次の購入アイテムはこれ!

私が2月に購入したレアプロフェッショナルモデルとは?

正規販売店で購入し、銀座の某ホテルラウンジで勝利の乾杯をやったのは前に述べた通り。
帰宅後は、早速紙袋の中身を改める。

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本体が入った箱以外には、淋しいことに時計拭き用の布(マイクロファイバークロス)のみ。
シンガポールあたりではハンカチやボールペンのみならず傘までもサービスでくれるというのに、日本の正規販売店はケチなものだ(大苦笑)。

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本体の箱は、例によってロレックスグリーン色の包装紙で梱包されている。
この包装紙と金色の封が、正規販売店で購入したことの証(あかし)。

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では箱の中身を開けてみよう。
中には、取扱説明書やアフターサービスの案内書が入っている。

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さらにその中身を開けると。
いつものグリーンの専用箱がお出まし。

その中には・・・。

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今回購入したレアプロフェッショナルモデルは、2017年のバーゼルワールドでデビューした通称「赤シード」、Seadweller ref.126600である。

プロフェッショナルモデルの中で最も早く最新鋭ムーブメントのキャリバー3235を搭載し、パワーリザーブ性能を70時間以上とした。
もちろん防水性能はシードの伝統である1220mをキープ。
さらに初代シードに敬意を表して「赤シード」を復活させている。

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付属品は、ブレス調整済みによる余りコマ、高精度クロノメーター証明タグ、シードの取扱説明書、保証書ホルダー、国際保証書請求ハガキのコピー、領収書等々。

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ということで、赤シードref.126600である。
この赤シード、発売開始からすでに2年近く経過しているものの、今だに大手の正規販売店ですら月に1個すら入荷しないレベルだという。
私が複数の正規店で聞いた限りでは、Dブルー同様ほとんど入って来ないアイテムの一つで、GMT赤青ペプシや白黒デイトナに次ぐほどレアらしい。

求め始めて約1か月半で手に入るなんて、私がこんなに早く買えたのは、まさしく奇跡とでも言えるのかもしれない。

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新旧のディープシーDブルーと一緒に並べてみる。
ロレックスRolexが誇るハイパー潜水時計のそろい踏みとなった。
後編で、正規販売店での購入時の様子と赤シードの着け心地などを書いてみよう。

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(後編に続く)

2019年3月 1日 (金)

さらに、なんだなんだこれ!?、2度あることは3度ある・その2

購入したプロフェッショナルモデルは、大手の正規販売店でも月に1個入荷するかどうか微妙なレアモデルとのこと。
私は、ゲットする1ヶ月半前から探し始めた。


では今週末にでも、復帰後3本目のロレックス、そして超レアなプロフェッショナルモデルの2本目をご披露しよう。
なぜ今すぐ見せてくれないのかって?
あまり速いペースでご披露してしまうと、あとあと書く記事のネタに困るもんで(苦笑)。
その前に、もう少しだけ焦らさせて~♪

下写真は某正規販売店にて、1月中旬に購入出来たディープシーDブルーとともに。

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