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2019年4月

2019年4月30日 (火)

平成最後の日に間に合わせて、もう一つ

いよいよ今日で平成時代もお終い。
あっという間の30年だった。
そこで、”平成記念”などという強引な口実を無理矢理設けて、またまた我が家の財務大臣を怒らせるようなことをしてしまった(爆)。


下写真は、ブレス調整のため本体がバックヤードに入っている時に撮ったもの。
本体はいったい何なのか?
さすがに、現在最も入手が難しいと言われるGMT赤青ではない(苦笑)。
近々お見せしよう。

20190430a

2019年4月27日 (土)

日本橋三越本店のロレックスショップがリニューアル

昨日、東京日本橋の三越本店にあるロレックスショップがリニューアルオープンした。

当日は午前中に30名だけが優先的に入場出来て、その30名を朝8時45分までに並んだ人の中から抽選することが、あらかじめ公表されていた。
今回は先着順方式ではなく、抽選による30名だけの優先入場という方法が採られたのである。


ということで、僕も行って来ましたよ。
8時45分までに並んでいれば抽選に参加出来るそうなので、現場に8時20分過ぎに到着。
その時点で、約80名ほどの列が。

待つこと20分。
その間に並ぶ人がどんどん増え、結局8時45分の締め切り時間には180名近くに膨れ上がった。
この中から30名しか入れないのだから、倍率は約6倍。

遅刻して8時45分に間に合わず、抽選に参加出来なかった人も何人かいた模様。
一人、延々と係員にクレームを付けている者がいたが、ちょっと見苦しい。

20190426a

 

 

さて、入場のための抽選結果であるが・・・。

下写真のようなクジを開いたところ、見事にハズレ。
僕は、いつでもクジにはからきし弱いのだ(爆)。
苦笑しつつその場を離れ、さっさと日常生活に戻る。

20190426b

 


ラッキーにも1番クジを引き当てた人は、グリーンサブマリーナーを購入したらしい。
グリーンサブマリーナー以外には、赤シードもしくはディープシー(黒)、ヨットマスター・ダークロ、ヨットマスター・ロレゾール、デイトナ・コンビマザーパール2種、デイトナ・エバーローズゴールドラバーブレス、GMT・コンビ阪神タイガースなどのプロフェッショナルモデルがあった模様。

また一つ、店巡りを楽しめそうなショップが出来たことで、三越に行くのもさらに楽しくなりそう♪

2019年4月23日 (火)

ある日の新型ディープシーDブルー3題

ここのところ、暑くもなく寒くもなく、また風もそれほど強くなく、絶好の過ごしやすい日が続いている。
そんな毎日の我が左腕の相棒は、夏のシーズンを先取りして、今年は早々4月から新型ディープシーDブルー(ref.126660)。

この写真↓は、先日家族内輪の会食でのもの。

Rolexdeepseadblue42




これは、某所の野外ホールでフラダンスのイベントを見に行った時のショット。
遠くでフラダンスを踊っている、絢爛豪華な衣装をまとった美女達の一群がいた。

Rolexdeepseadblue43




こちらは、先日とある記念日に食事した時のショット。
ここ2週間ほど、ほとんどディープシーDブルーをつけていることになる。
夏に向けて、今年も出ずっぱりになりそうだ。

Rolexdeepseadblue44

 

 

実は赤シード(ref.126600)も当然待機しているのだが、あまりにも気に入っており、眺めるたびにその完璧度に心癒される毎日なので、もったいなくてつける機会がない。
毎回、ながめてニヤニヤしているのみ(大爆笑)。

ルーペで詳細に調べても、いまのところ傷らしきものも擦れや汚れも皆無。
オイスターケースのエッジのシャープさは、買った時の状態そのままで、シールや包装ビニールが外されているだけの未使用そのものという感じ。
そのため、よけいにつけるのをためらってしまう。
僕の昔からの持病たる『勿体ない病』が、赤シードに対して発病しているのだ(大苦笑)。


その代わりとして…というわけでは決してないが、赤シードをタンスの肥やしにしてしまっている分、新型ディープシーDブルーが毎日のご用に活躍している。
このDブルーは、ケースが大きく分厚いこともあってか、すでに3か月で傷を2か所ほど作ってしまった。
あとオイスターケースのエッジ部分にも、ピンホール的な傷が左右で4個ほど見られる。

それほど多用しているということに他ならず、こちらは日々の愛用として今年の夏もガンガン使っていこうと思っている。

2019年4月16日 (火)

本日の左腕の相棒は、久しぶりに

今日は所用で、午後一杯日本橋にいた。
その際の左腕のお伴は、久々登場のCartierタンクアメリカンLMイエローゴールド
タンクアメリカンを腕にするのはホント久しぶりで、ここ数ヶ月はロレックスの攻勢に押されてずっとタンスの肥やし状態だった(爆)。

こういうお洒落でアーバンな雰囲気に溢れたモノも、気分が変わってイイね。

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本日の格好は、

○ブレザー:Ede & Ravenscroft
○ベスト:Avon House
○パンツ:三越
○シャツ:青山ケント
○靴:Alden NSTコードバンカラー8
○靴下:Halison

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この大理石の床の色目が、またCartierそのものの雰囲気に溢れている。
日本橋の中でも、最も好きな場所の一つである。

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2019年4月 7日 (日)

赤シードの保証カード届く

入手した赤シード(ref.126600)の保証カードが、先日無事届いた。
去年の12月から、これで3枚目。
我ながら、かなりハイペースで買ってしまった感。

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さて、バーゼルワールド2019の狂騒も終わり、僕の心の中でここしばらくのうちに次の狙い目も変わりつつある。
新型Dブルー赤シードは強烈に欲しかったので、何度も何度も正規店に足を運んで探すのに力が入ったし、入手した時の喜びもまた多大なものがあった。
しかし今現在、強烈に欲しいアイテムはなくなって来たのである。

理由の一つは、やはりなんといっても手に入らないこと。
こちらに購入意欲があるにもかかわらず、いつ行っても毎回店頭にないのは、大いにオカシイ(というか、狂っている)。
そういうオカシナ狂った世界の産物として捉えてしまうと、赤青GMT(ref.126710BLRO)もあまり魅力があるようには映らなくなる。
そこまでして何度も何度も足を運び、無駄な努力をするほど、赤青GMTにその価値はあるのか?
また、こういうハデな(チャラくて若すぎる?)時計を身につける年齢でも、もはやない。

最近は、これらの疑問が払拭出来ないのである。
正直言って、ちょっと冷めてしまった(苦笑)。


閑話休題。
とある休日の天気の良い午後、お気に入りの新型Dブルー赤シードのたわいないショットを撮って遊んでいたので、一部載せてみよう。
なにげないお遊びに過ぎないが、こういうほのぼのした時間が心休まるね。

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