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2019年10月

2019年10月30日 (水)

刷毛ブラシの「江戸屋」に行ってきた

年末から来年前半にかけて使う予定で、日本橋大伝馬町の「江戸屋」に行って歯ブラシをいくつか買ってきた。
僕が愛用するのは、普通の硬さの馬毛のブラシ。
店内は他にお客もおらずひっそりしていたが、そこがまた老舗の雰囲気。

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今日は上天気だったけれど、スーツ着るには少し暑くて換気の良くない地下街では大汗をかいてしまった。
ちょっと休憩で入った店で、足元を撮る。
本日の足元はAldenカラー8コードバン製NST(ref.2210)
ひさしぶりに履いたが、この靴はいつ履いても裏切らない確かな履き心地だ!

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2019年10月27日 (日)

久々に懐中時計を撮ってみる

10年ぐらい前に、今から100年以上前のアンティーク懐中時計のとりこになったことがある。
当時は、オメガ、ロンジン、オールドハワードなどの15~30万円程度のレンジを集めていた。
今は1個を残して全て売り払ってしまい、現在手元に残してあるのは「Huber」というドイツミュンヘンにある有名時計店(日本における和光のようなランドマーク的な店)が1920年代に作ったものだけ。

1920年代ドイツというとまだヒトラーが台頭する前で、穏健社会主義者、共産主義者、反共民族主義者などが入り乱れて街頭で乱闘を繰り広げていた頃だ。
もちろんナチスの突撃隊も、褐色の制服を着て大暴れしていた。
ミュンヘンなら、なおのこと。

この「Huber」のものは、ラトラパンテ(スプリットセコンド)仕様のクロノグラフであり、クロノグラフ計測に2本の針が使われている。
買った当時は20万円弱だった。

Huber1b
Huber1c




日本橋三越の時計売り場に用事があったついでに、懐中時計好きな店員さんに見てもらったら、「Huber」製は珍しいとの話。
またクロノグラフの内部や文字盤の配置から見て、メイランC.H.Meylanのものではないかとの意見であった。
ドイツ製には間違いなかったが、残念ながらランゲ製ではなかった(苦笑)。

100年近く経った現在も、ラトラパンテ機能に問題はなくムーブメントも正常に動いている。
日差は約+20秒で、アンティーク品としては信じられないほど非常に優秀。
内部の様子や蓋の状態などから推測するに、多分まだ一度もオーバーホールしていないと思われる。
さすがドイツ、「ドイツの機械は世界一~~~♪」と言いたくなる(爆)。


なぜ今、この懐中時計を記事にしたか?
それは、とある超絶な時計を日本橋三越・時計売り場のご厚意で拝見出来ることになり、そうであればと、僕も話題を提供するブツを持参してお世話になる店員さんにお見せしようと思ったからだ。
この時計を見るには、予約が必要であった!

日本橋三越の時計売り場でお目にかかった、その超絶時計とは・・・???
次回の記事でその超絶ぶりをお目にかけよう。

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2019年10月20日 (日)

時計に関し最近思う事・その5(完結編)

自分の好みは、最終的にはどの辺を指向しているのか?

デザインの素晴らしさや優美さに魅了されるのか、ゴージャスでリッチ感溢れるオーラを放つことで存在を誇示したいのか、高機能性や多機能性を取るのか、それとも信頼性が高くて多少乱暴な扱いでも壊れにくい頑丈さを望むのか。
優美さやゴージャス感であればCartierカルティエやChopardショパールやPiagetピアジェであろう。
高機能性や多機能性であれば、PatekPhilippeパテックフィリップやA.Lange&Soehneランゲ&ゾーネそして卓越したギョーシェ彫りが売りのBreguetブレゲが当てはまろう。
信頼性が高く頑丈であるといったら、防水性、耐衝撃性、耐震性に圧倒的に優れたRolexロレックスのプロフェッショナルモデルである。

このどれを優先して選ぶのか?

実はこれ、自分の価値観の問題でもある。
そして、自分の配偶者とか恋人選びとも全く同じであるということに気がつく。
以下にあげたA~Cタイプの女性、皆さんならどのタイプを配偶者に選ぶであろうか?


Aタイプ:顔もスタイルも雰囲気も抜群で自分好みの美女、しかし生活感はなく世界観も違いそうな女性

Bタイプ:自分好みの美女でしかも性格が良くてしっかりしているが、身体が蒲柳の質(デリケート、病弱で腺病質)で病気がちな女性

Cタイプ:自分好みの範疇には入るが顔もスタイルもまあそこそこ、しかし心身ともに丈夫で病気とは無縁しかも性格は良くて働き者の女性


Aタイプの女性は、配偶者としては失格である。
こちらに財力と甲斐性があれば、せいぜい『愛人』に持つ程度。
時計で言えば、あまりにもゴージャスなので時計が場を選び、そのため普段使いが出来ないということだ。

BタイプとCタイプは、配偶者としてどちらかを選ぶかは、実は究極の選択になることがある。
なんせ、神代の神々の世界でもあった究極の選択と共通する問題なのだ。
以下↓に、Wikipediaから「コノハナサクヤヒメ」の神話を引用するので、時間がある人は読んで欲しい。


******************************

木花之佐久夜毘売(このはなのさくやびめ)は、日本神話に登場する女神。

神話では、日向に降臨した天照大御神の孫・邇邇芸命と、笠沙の岬で出逢い求婚される。

父の大山津見神はそれを喜んで、姉の石長比売と共に差し出したが、邇邇芸命は醜い石長比売を送り返し、美しい木花之佐久夜毘売とだけ結婚した。

大山津見神はこれを怒り「私が娘二人を一緒に差し上げたのは石長比売を妻にすれば天津神の御子(邇邇芸命)の命は岩のように永遠のものとなり、木花之佐久夜毘売を妻にすれば木の花が咲くように繁栄するだろうと誓約を立てたからである。

木花之佐久夜毘売だけと結婚すれば、天津神の御子の命は木の花のようにはかなくなるだろう」と告げた。

それでその子孫の天皇の寿命も神々ほどは長くないのである。


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この神話を読んでいただければ、僕の言いたいことは時計選びでも全く同じだということが、充分お分かりいただけると思う。

時計で言えば、Bタイプは確かにとても気に入って、これこそ我が理想の時計、最後の1本だ!と思い込むことが多々ある。
しかし中身が複雑に作られているデリケートなものなので、扱いには神経を使うし、それでも壊れやすかったり不意に落としたりぶつけてしまった時に壊れてしまう。
見た目やデザインそして機能の面では申し分ないのに、普段使いでも気を使わなければならないような気になり、気持ち的になんとなく不自由感すら感じてくる。


僕の一軍時計は現在ロレックスが過半数を占めていることからも分かるように、僕は信頼性(日差など)とか防水性とか頑丈性(耐久強度)とかを最優先している。
つまりCタイプ優先である。

とはいえ僕も時計マニアの端くれゆえ、ロレックスの信頼性と堅牢性に安心しつつもたまにはカルティエとかショパールといった宝石のように美しくゴージャスな時計を身につけてブイブイ言わしたくなる時がなくもない。
また機能がてんこ盛りで万年カレンダーのついたパティックフィリップやランゲ&ゾーネ、ギョウシェ彫りに惚れ惚れするブレゲなども、1本ぐらいは理想の時計もしくは最後の1本として欲しくなる。

僕は、いつまでたってもこの問題から逃れられず、毎度これらのタイプの間で揺れ動いてしまう。
それはそれで、自分なりに時計趣味を楽しんでいるということでもあろう。
皆さんは如何であろうか?

(このテーマ、これにてお仕舞い)

2019年10月18日 (金)

2つのDweller

スカイドゥエラーとシードゥエラー。
空と海。
スカイはロレゾールの白文字盤(ref.326933)、シードは赤シード(ref.126600)
この2つの”Dweller”を並べて撮ってみた。

やっぱりイイねぇ~~~♪

ロレックスにおけるGMT機能付き時計はスカイドゥエラーにトメをさし、ダイバー時計は赤シードにトメをさす。
僕はそう思っている。
しかもスカイドゥエラーのアニュアルカレンダー、これは文句なく超絶素晴らしい!!

もうこの2つの”Dweller”さえあれば、用はほとんど足りるかもね(^^)/。

20191018

2019年10月13日 (日)

時計に関し最近思う事・その4

僕が思わせぶりに前回の記事で匂わせた、案外根本的に重要と思われるエレメント。
それは『リセールの良さ』である。


時計のみならず世の中に溢れる多くの製品は、新品で購入してもそれを次に売るときは、半額以下に買い叩かれてしまうことが多い。
「半値八掛け2割引」という言葉が示すように、品物自体は変わらずとも値が下落してしまうのだ。
ご存じのように、「半値八掛け2割引」とは0.32(32%)のこと。
つまり1万円で買ったモノは、最終的には3200円にしか評価されないということである。
0.32ということは、つまり工場出荷時の価額(原価)とほぼ等しい。


PPにせよブランパンにせよカルティエにせよ、いくら素晴らしく綺麗で高機能でも、買ったが最後それは半値ほどにしか評価されないのが普通である。
ロレックスだけが唯一例外。
それはロレックスの場合は信頼性や堅牢性がすこぶる高いため、年月の経った中古品でもれほど性能が落ちないからである。
但し値崩れしないのはロレックスでもステンレスのプロフェッショナルモデルが中心で、デイデイトや金無垢スカイドゥエラーなどの一部機種はその限りではない。

価値の下落の一例を、僕が10年近く前に買ったカルティエCartierのパシャ38mmSSで見てみよう。
パシャ38mmSSはもうすでに20年程前にディスコンとなり、今ではビンテージに近い扱いだ。
とはいえ、僕のパシャはわずか数年しか生産されなかったある意味レア品で、カルティエの店員さんでも知らない人が多い。

a)正規店定価:      88万円(当時)

b)購入時の中古価格: 25万円

c)b÷a :        0.28

d)買取値(推定):   10~15万円

e)下落率A(d÷a):  0.14

f)下落率B(d÷b):   0.5

Cartierpasha38mm20

 


また正規定価や購入価額がべらぼうに高いため、それほど流動性がないために大幅に値崩れしてしまうと思われる新品金無垢(定価500万円と想定)を例にとって、具体的な値崩れのイメージを考察してみよう。
示した金額については、大手並行屋の中古価格などを参考にしたおおよその数値であるので、あくまで参考程度に捉えて欲しい。

ロレックスの場合なら、定価500万円の金無垢モデルは、ほぼ8掛けの400万円で新品として並行輸入屋で売られる。
そして買い取り値は、それより30~40万円ほど低くなる。
中古の場合は状態の程度によるのだが、概ね中古品は6.5~7掛けに値付けされていることが多い。
この場合は325~350万円となる。
とすると、買い取りは280~310万円ぐらいだろう。
一方、他のブランドの多くは、買った瞬間に半額になるとは感覚的によく言われることである。
これらの多くの中古品が半額程度で出ている現状から推測すると、実際の買取価額は定価500万円が200万円程度にしかならないと思われる。

20191013




このように、ロレックスと他のブランドとでは、同レベルの500万円の金無垢を買ったとしたら、最終的には100万円ほどの差が生じてしまうのだ。
これが巷間よく言われる、ロレックスのリセールの良さということにほかならない。

         ロレックス     ブランドA
定価       500       500

新品(並行屋)  400       350~400

新品買取値   360~375   300~350

中古      325~350   250    

中古買取値   280~310   175~200  



以上述べたような結果になるのであれば、極力リセールの良いモノを選ぶことは賢明な行為である。
また買った途端に半額程度になってしまうのであれば、最初から新品正規品に拘らずに、中古品で程度の良いモノを狙うというのも、大いに理にかなった行為である。
特にロレックス以外のブランドのものならば、高い定価の新品正規品をそのまま買うことはない。
もちろんリセールの多寡ばかりに拘る必要はないし、将来売るかもしれないことなど考えずに自分の好きなアイテムを買えば良いのは、重々承知だ。


と言うことで僕は、去年の秋頃から拘り続けてきた

・自分こそがファーストオーナー(「処女信仰」の強さとでも言うのか・・・(苦笑))
・自分の名前の入った保証カードを得るために、新品を正規店で買う


という行為を、ロレックスを含めて再考することにした。
方針変更・・・というか、中古のカルティエやパネライを買っていた頃の方針に戻るのである。
リセールの良くないモノほど、将来のリスクを考慮すれば新品を正規店で買うことに拘る必要はないように思う。
ありきたりな結論で恐縮だが、僕は今そのように考え直している。

(その5に続く)

2019年10月 6日 (日)

時計に関し最近思う事・その3

その1とその2で書いたように、新型GMTを買うための正規店巡りはすでにやめてしまった。
ロレックスからも、やや熱が引いてしまっている。
そしてここ2か月ほどは、ロレックス以外の時計ブランド、昔憧れまくった雲上や準雲上クラスを主に眺めている。

そして、なんと!、10年ほど前までの趣味嗜好が蘇って来つつあるのだ。


実は、昔の僕はトリプルカレンダー(月、日、曜日)ムーンフェイズの時計が大好きで、ビンテージのジャガールクルトJaegerLecoultreとかIWCとかゾディアックZodiacとかの中古を買ったり手放したりやっていた。
その感覚が、最近ものすごく蘇っているのである。

買えるかどうかは別として、現在欲しいと思うアイテムは例えば以下のようなもの。
上から順に、ブレゲ、ブランパン、グラスヒュッテオリジナル、ジャケ・ドロー、フランクミュラー。

Breguet7

Blancpain1_20191007001501

Glashutteoriginal1_20191007001501
Jaquetdroz1_20191007001801
Franckmuller6




ところがである。
時計売り場の店員さん達に聞いてみると、皆さん口を揃えて「ロレックス以外の時計は故障しやすいかもしれませんので、注意して下さいね」とか「ロレックスに慣れた感覚だと、他の時計はヤワいと感じるかもしれませんね」などと言われる。
僕の左腕にはいつも頑丈この上ないロレックスのディープシーDブルー赤シードが鎮座しているので、それを見て他のブランドの店員さん達はあらかじめエクスキューズを入れて話するのである。
ロレックスと同等と考えてもらっては困りますよ、それなりにオーバーホール代なども考慮しておいて下さいね、ということを言外に滲ませている。

ここ数年ロレックスを愛用してきた感覚に慣れてしまった僕としては、耐久性とか頑丈さとかいう項目は時計選びの中の最重要項目になってしまった。
だから、そういう話を聞くにつれ、今一つ他のブランドに本格的にシフトしてしまうことに躊躇している。
ロレックスの販売の現状に嫌気がさしてしまったなら、サッサと他のブランドに行ってしまえば良いものを、高い買い物ゆえまだまだ踏ん切りがつかないでいるのだ。
多機能性や好みのデザインを取るか、それとも丈夫さや耐久性を取るか、悩ましい限り。
ひょっとしたら、この2択は永遠の課題なのかもしれないが・・・。

結局、増税前に行動を起こすことは出来なかった。
情けない話だが、これが今の僕の現状。



そしてもう一つ、重要なエレメントがある。
いや、これが最も重要な話かもしれない。
詳細は、このあとその4に書く。

(その4に続く)

2019年10月 3日 (木)

時計に関し最近思う事・その2

別のことを「その2」に書く予定だったのだが、あまりにも酷い話を目にし呆れ返ってしまったので、それを先に書く。

3日ほど前なにげなく某巨大匿名掲示板を見ていたら、以下のような書き込みが目に留まってびっくり仰天。
真偽は全く不明なのでただのガセネタかもしれないが、万が一これがもし本当だとしたら、ロレックスの場合店員や店側が確実にお客を選別しお客の希望に干渉していることが事実となる。
以下、某巨大匿名掲示板からの引用↓

******************************

【ROLEX】スカイドゥエラーpart3【ロレックス】

709 Cal.7743 2019/09/30(月) 21:01:39.16 ID:dlgFB/ns

ありがとう。心斎橋の大丸やで。

こんなん言っていいか分からんけど、
勿論店頭には並んでなかった。しかしYGのコンビがあったんやわ。
どうせSSはないやろと思ってコンビの方見せてもらってたんや。もうヤケクソなっててコンビ買ったろと思ったんよ。

でも店員に本当はSSのスカイドゥエラー欲しいって言ったんや。
そしたら何色が欲しいですか?って言われたんや。
今まではそんなん言われた事なかったから驚いたが、即答で白って言ったんや。
そしたら、今日入荷したものがありますと言って奥から出して来てくれた。

すげー鳥肌がたったよ。店員の女を抱きしめそうになったで。勿論性的な意味ではなくて。
お礼を言ったら、店員が、あなたが青が欲しいって言ったら持って来なかったと言った。
驚いたよ。

(引用おわり)

******************************

「あなたが青が欲しいって言ったら持って来なかった」・・・、こういうある意味”本音”をお客に開陳していいものであろうか。

いやいや、客商売としてイイ訳がない。
しかも買いに来たお客を店員目線で選別し、お客の希望を店側でいかようにも干渉し操作してしまうなど、許される行為ではない。
今回の場合は、お客の希望がたまたま不人気な「白」だったからすんなり出してくれたのだが、これが大人気の「青」希望だったら、在庫していても絶対に出さなかったわけだ。
お客の希望より、店側の事情が優先されるなんて、あり得ない。

以上は、某巨大匿名掲示板での或る書き込みに依拠した話なので、根拠の信ぴょう性は不明である。
あくまで、こういう話があったらしいという観点で書いているので、その点はご了解願いたい。



とにかくこれを読んで、僕はただただ呆れ返ってしまった。
これでは、いつまで経っても自分の希望するアイテムは買えそうにないではないか。
冷厳な実態を、確実に分からされてしまった気分である。

ロレックスの時計が欲しいなら、店または店員に媚びへつらって平身低頭して買え、とでも言うのか?
まてよ、ああそうか!
だからこそ、多くのロレックスランナー達は日参して自分の誠意と熱意を店員に最大限アピールしようとし、店員のお眼鏡に叶うようその場限りの媚びたゴマすり会話をするのである。
だからこそ、主客転倒した、哀れで報われない行為と分かっていつつも、日夜邁進するのだろう。
まあ、欲しいものを入手するまでの我慢だと、ランナー達は割り切っているのかも。
でなきゃあ、普通の感覚の持ち主なら毎日毎週毎月店に行くなんてやっていられないだろうよ!



ガセネタか本当なのかは全く分からないが、この一件を垣間見るに及んで、ロレックス熱は冷める一方だ。
製品の品質だけは他のブランドより卓越しているんでねぇ・・・、そこだけが悩ましい(苦笑)。
この辺は次の「その3」に書くつもり。

ロレックスも、5本もあればもはや充分だろう(←普通の感覚なら)。
資産用に(爆)、ref.116710blnr旧型青黒バットマンを使わないで保護シールがついたまま保管してあるのだが、もはやあれこれ考えないで自分のためにサッサと使った方が良き人生をすごせそう!

(その3に続く)

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