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Rolex

2017年5月25日 (木)

初夏にディープシー・Dブルー

ここのところ、物欲がめっきり減っている。

時計は、欲しいモノが見当たらないのだ(←イイことではないか!)。
少し前に、Rolexで1つ欲しいアイテムがあると書いたのだが、今はその熱もかなり冷めてしまった。
欲しかったブツは、ずばりデイトナ(金無垢かコンビ)。
しかし冷静になってよくよく考えてみると、デイト表示すらなく”時分秒”しか分からないモノに、目が飛び出るほどの大枚ははたけない。

靴も、調子に乗って2ヶ月の間に5足も英国から通販したおかげで、今では情熱もすっかり収まった。
暑くなってくると、紐靴は面倒くさくて履きたくなくなる。
さりとてローファーやタッセルローファーも一通り持っているので、今更増やす気になれない。


ということで、時計はすっかりディープシー・Dブルー一択である。

先日も、涼しげなサマージャケットと麻のシャツにディープシー・Dブルーを合わせ、初夏のコーディネーションは万全。

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2017年5月13日 (土)

ディープシー・Dブルーはスーツにも良く似合う

デカイだの分厚いだの、うるさく言われ続けているRolexのディープシー・Dブルー

へそ曲がりで天の邪鬼な私は、デカ厚のディープシー・Dブルーを普段も頻繁にスーツに合わせて着用している。
本日銀座に行く用事があり、銀座ゆえPaneraiのラジオミール40mm金無垢かなと一瞬迷ったのであるが、スーツ着用にもかかわらず結局左腕の相棒にはディープシー・Dブルーをチョイス。
ちなみに私の体験からすると、いくらデカ厚だからといって、袖口にからんだりシャツを痛めるようなことはほぼない(今のところ、そういう状態になったことは全くない)。

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スーツはグレーのストライプを着用。
時計に合わせてスーツも紺系にしようか、これも一瞬迷ったのだが、もう初夏の陽気なので紺系では少し暑そうに思えたのである。
時間の経つのは早く(いや、早過ぎ)、もう初夏の雰囲気だ。

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Rolexのディープシー・Dブルーは、現在のところほぼ毎日使っている。
正規店で購入してから、もう8ヶ月経つ。
日差は相変わらず±1秒と、驚異的に素晴らしい。

すでに絶版になってしまったアイテムならともかく、現在も流通している現行品を買うなら、出来れば正規店で買うことをおススメする。
並行輸入店よりは多少高いが、それでもこの品質と絶対的な信頼性の高さは、ゆるぎないであろう。

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本日の足元は、英国Sanders製のFinchleyで黒のタッセルローファー。
ネクタイは、今から20数年前、バブル経済華やかりし頃に銀座のサンモトヤマで買ったイタリア製のペイズリ―柄。

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2017年4月30日 (日)

久しぶりのGMTマスターⅡ赤青

先週、左腕の相棒として久々にRolexGMTマスターⅡ赤青ref.16710をチョイス。
メタルブレスなので、冬の間は冬眠させていたのだ。
数ヶ月ぶりに動かしたが、現在のところ日差は+7~8秒というところ。
この数値、ちょっと微妙だが、そろそろオーバーホールを視野に入れた方が良いのかもしれない。

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あまりにも爽やかな初夏の気候と、雲一つない上天気に、GMTマスターⅡ赤青の写真が撮りたくなった。
初夏の陽光の中、GMTマスターⅡ赤青のベゼルの色が良く映える。
やはり赤青は、夏にこそ相応しいと言える。


5桁は今では中古でしか入手できないため、もう買わないつもりではいるが、だからといって現行6桁のGMTにはちょっと食指が伸びない。
なぜなら、私は座布団のようなケースがダメなのだ。
そして青黒の色にあまり魅力を感じない。
ブルーベリーか赤黒が出たら少し悩むとは思うが、それでもやっぱり座布団ケースゆえに却下だろうなぁ…。

ブルーベリーか赤青で、そしてケースが座布団ではなくラグがすぼまった形なら、文句なく6桁でGMTを買うのだが…、たぶん出ないだろうね。

ということは、私が今持っているのは5桁の中古品ではあるが、今後もこのGMTマスターⅡ赤青を大事に使っていくことになるのだろう。

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2017年4月26日 (水)

オープンしたての銀座シックスのレキシアに行ってみた

4月20日、東京銀座の松坂屋跡地に「銀座シックス GINZASIX」という大商業施設がオープンした。

詳しくは上をクリックして見てもらうとして、平日行ったにもかかわらず、超絶大混雑であった。
中国人の観光客たちは観光バスで大量に乗りつけて来るわ、それ以外の観光客や外人達も一杯で人種のるつぼだわ、平日暇なオバチャン連中が大挙して押しかけて来るわ、それらの様は、一種壮観でもあった。

おかげでかなり疲れてしまい、ウンザリした(大苦笑)。
まだまだしばらく、ほとぼりが冷めて人出が落ち着くまでは行くことをおススメしない。


一旦店舗の最上階まで上がり、そこから順に下りながら各ショップを見るという方式で回った。
6階では、銀座蔦屋書店を歩き回り、しばらく洋書を物色。
5階では「BRITISH MADE」「パラブーツ銀座店」、4階では「ヴァルカナイズ・ロンドン 銀座」「ポール・スミス」、3階は歩いただけ、2階では「FRANCK MULLER GENEVE」に入ってみた。

吹き抜けになっているセンターにはこんなオブジェが。
ぶち抜いて吹き抜けを設けるなんて、なんと豪勢な!

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そしてこの日の本当の目的は、1階の「ロレックスブティック レキシアGINZASIX店」である。
新橋方向の入り口のすぐ奥にある。
ショップの前で我がディープシー・Dブルーとツーショット。

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中にあるゴールドの豪華な扉の前でもパチリ。

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この扉の奥に、たくさんのショーケースが鎮座している。
店内は、外の喧騒とうって変わって静謐な雰囲気に溢れているので、じっくり品物を見ることが可能だ。

私は現在欲しいアイテムが1つあり、それの偵察を兼ねて各ショーケースを見て回った。
あいにくスポロレは、新作デイトナ2種、ディープシー・Dブルー、シード4000、GMT青黒などのめぼしいモノはなかった。
ヨットマスターの新作ダークロジウムとチョコレートロレゾールは置いてあった。

この2つが欲しい人は、「レキシアGINZASIX店」に急ぐのが吉!

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2017年4月15日 (土)

Tricker'sとRolexディープシー・Dブルー

今週初めに桜の花見に行ったのだが、その際履いていったのが買ったばかりのTricker'sBOURTON
散ってしまった桜の花弁を踏みしめて。

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そしてその際の左腕の相棒は、言わずと知れたRolexディープシー・Dブルー
暖かくなって来て、昼間ならシャツ1枚で過ごせる陽気になっている。
これからのシーズンにピッタリのディープシー・Dブルー
Tricker'sのお散歩靴と2ショット。

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2017年4月11日 (火)

最近の左手の相棒

さて、皆さんはもう桜の花見は済ませただろうか?
私は昨日10日月曜日に行ってきて、うす曇りの暑くもなく寒くもない良い日和だったので、大いに楽しめた
本日火曜日はあいにくの雨で、しかも冬の戻りを思わせる寒さである。
昨日行っておいて正解。

さてそんな私の、最近の左手の相棒は・・・というと。
改まった場所に行く時にもうすっかり私の中で定番となった、PaneraiPAM00103ラジオミール40mm金無垢

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冬が去り、暖かくなってきたので、ようやく出番到来のRolex。
これからの季節はRolexの天下だ。
ということで、ディープシー・Dブルー

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昨日の花見の際にもディープシー・Dブルー
大きさ、厚み、存在感、見やすさといった外見とともに、狂わない日差の素晴らしさ、どこにぶつけてもへこたれない頑丈さなどの機能が、あいかわらず素晴らしい。

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2017年3月30日 (木)

何という下品で見下げ果てた行為!!

Rolexが2017年新作赤シードを発表した途端、並行輸入店や中古店から6桁シードの旧作(シード4000)が姿を消した。
価格ドットコムでは、新作発表後2日ぐらいで各店の在庫がなくなってしまったのだ。

シード4000は、スポロレの中でも売れない不人気なアイテムの一つである。
それが一夜にして様変わりしてしまった。
もちろん需要が、奇跡の如く突然巻き起こったために売れてしまったのではない。
並行輸入店や中古店が、これはディスコンになるのだから今後高く売れそうだと踏んで、在庫を一旦倉庫の中に戻しただけなのだ。
突然ディスコンとなったシード4000を、その希少性ゆえに将来値上がりすると見込む消費者(そういうヤカラは消費者ではなく、転売屋としか言いようがないが)が殺到するとショップ側も皮算用したのである。


実は、今回の騒動と全く同じパターンの騒動が、去年の11月にもあった。
某中古ショップが運営するブログが、正規店の店員から聞いた情報として、ディープシー・Dブルーが2017年にディスコンになると真っ赤なウソを書いてデマを煽ったのだ。

このデマにより、数日後からディープシー・Dブルーの並行輸入店価格は急上昇し、それまで130万円を割る直前だったものが、一気に150万円まで駆け上がった。
そして、このデマのあとには、今回のシード4000と同じく、各店の在庫は見事になくなったのである。



ディスコンによる将来の希少性を見越して、今のうちに安く仕入れようとする転売者も転売者なら、さらにそれを頼みに値段を吊り上げようと、一旦在庫を隠してしまう業者も業者である。
なんという汚ない、そして下品な見下げ果てた行為であろうか!!

シード4000は不人気で、あまり魅力がないことは、ディスコン前には売れなかったことからも明白な事実である。
ということは、ディスコンだからといってその不人気なアイテムを大金出して(それも額に汗して稼いだ大枚だ!)買う価値は、ハッキリ言って全くない!!!

いい加減、ディスコン騒動に巻き込まれるのは止めたらどうか?
賢い消費者なら、このような悪質なデマには踊らされてはならないし、下品で見下げ果てたショップの思惑に嵌ってもいけない。


当たり前だが、時計とは、時を知るための道具である。

時計は断じて投機商品ではない。
シード4000は、それを本当に気に入り、いつかは欲しいなぁ…と真に思ってコツコツ貯金してきた本当の意味で真っ当な消費者だけに行きわたればそれで良いのである。

2017年3月27日 (月)

Rolex新作~赤いきつねと緑のたぬき(爆)

今話題真っ盛りのRolex新作、ref.126600赤シード。
43mm径やサイクロップスレンズの存在に、賛否両論が喧々諤々渦巻いているようだ。

私自身、見た当初はかなり否定感が強かった。
しかしネットを「rolex 126600」で検索して、初っ端に出てきた画像をしばらく眺めていたら、案外これはこれで有りなのかもしれんなあ…と譲歩し始めている(爆)。
その画像とはこれ↓。

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まあ、上記写真のジャケットの色合いがとても上品で綺麗なので、そっちの方に目が行ってしまって、結果として否定感が薄れているにすぎないのだが(苦笑)。
そしてこれ↓。

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しかし…。
これって、43mm径だと腕につけた存在感がディープシー・Dブルーとほぼ同じじゃないのか?
ディープシー・Dブルーで、同じようなショットを見てみると…。
雰囲気的にはほとんど同じである。

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両者の外見上の違いは、径がわずかに1mm違うだけ(厚みはかなり違うだろうが)。
そして、赤シードは「SEA DWELLER」の文字が赤色で、ディープシー・Dブルーの方は「DEEP SEA」の文字が若草色(緑色)になっているだけ。

これって、マルちゃんの「赤いきつね」と「緑のたぬき」のコンビそっくりじゃまいか?(爆)。
赤シードが「赤いきつね」で、ディープシー・Dブルーが「緑のきつね」。

世界広しといえど、そして世界には時計愛好者やロレオタが星の数ほどいれど、新作赤シードとディープシー・Dブルーがマルちゃんのカップ即席めんと同じだと喝破したのは、私ぐらいなものだろう(大爆笑)。

てか、これって日本人しか分からないネタだよね♪

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2017年3月22日 (水)

Rolexの新作、あきれるほど不作だな(爆)

今年のバーゼルフェアにおけるRolexの新作が、ようやく22日夜に公開された。
詳しくはここ参照。

一瞥したが、あまりに中身のない内容に、拍子抜けという感情しか生じない。
散々もったいぶって、カッコつけて、なんだ?この不作は…(爆)。
事前の期待感が高かった赤黒GMTも、セラミックベゼルのエクⅡも出ないとは…。


RPRの予測通り、シードが赤シードとなり、43mm径でサイクロップスレンズ付きになった。
しかしそれも「ふーーーん、また当てたのね」という程度の感想しかない。
43mm径ということは、今後のスポロレがこのサイズになっていく可能性があることを示唆している。
しかし44mm径のディープシーが散々デカ過ぎると批判されていたのに、今更このサイズにするのか?
また44mmと43mmだったら、たった1mmの違いなら3900mも防水性のあるディープシーを選ぶと思うのだが、どうだろう。
赤シードならではという、購入に際しての決定打となる魅力が全く見えてこない。

そして最大の疑問はサイクロップスレンズの採用。
サブマリーナーとの大きな区別箇所でありシードの特徴であった、サイクロップスレンズなしを放棄してしまうとは…。

Rolexnewsead2017


さて、冷静に考えてみると、少なくとも今年は時計を、そしてRolexを買う事はこれでなくなった。
実は私にはRolexの中に1つ欲しいアイテムがあるのだが、それは少々高くて今現在はとても貯金が届かない。
そのためここ1~2年は”大人しく貯金”と考えているところだった。

それがもしステンレスGMTの赤青やブルーベリーが出たら、私の資金計画は一気に狂ってしまう所であった。
正直言うと、マジにホッとしている(苦笑)。


まあ、Rolexも消費者の購買意欲の減退に合わせて中休みをしているのか、それとも時計業界全体の厳しい経営環境にRolexといえども多大な影響を受けているのか、それともその両方なのか分からないが、今後の製品展開に陰りが出始めたような新作不作であることだけは確かだろう。

2017年3月21日 (火)

Rolex、今後買うなら…

Rolexのディープシー・Dブルーを買って以降、時計に対する購入意欲は完全に鎮静化した。
それとともに時計、そして時計購入に対するスタンスも大きく変わってきた。


まず、現在使っている時計を眺めてみると…。

○秋冬用の革ベルト仕様として
 ・PaneraiPAM00241クレドパリ40mm径(こげ茶色の革ベルト)
 ・PaneraiPAM00163ラジオミールクロノグラフ44mm径

の2つがあれば十分事足りる。
そして

○春夏用として
・上記PaneraiPAM00241クレドパリ40mm径(若草色の革ベルト)
・PaneraiPAM0027010デイズGMT44mm径
・Rolexディープシー・Dブルー

があれば、OK。

それ以外に、スーツ用や気張った場面での仕様として
・PaneraiPAM00103ラジオミール金無垢40mm径
・CartierタンクアメリカンLM金無垢

という金無垢2つがあれば良い。
合計6個。


ということで、これら以外の時計はハッキリ言って不要。
つまり、時計のコレクターでもない限り、10個近くも保有する意味はないということ。

下写真は、今年の冬シーズンに大活躍中のPanerai時計群。
この中で、特にPAM00241クレドパリ40mm径(こげ茶色の革ベルト)とPAM00103ラジオミール金無垢40mm径は頻繁に使っている。
なにより、やはり40mm径と言うのはものすごく使いやすい。

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次に、私はRolexのディープシー・Dブルーを購入して以降、やはり時計は新しいモノに限る、そしてその時計とはRolexにのみ存する、と言う自分なりに考えを突き詰めた結論に達し、心の平穏を得るに至っている。
新しいモノに限る…というのは、あくまで私個人の見解であり熟考した末に到達した結論なのだが、私個人としてのビンテージモノの否定であり、中古品の否定でもある。

だから、もう6個もあれば時計は不要だと言っている私が、もしも今後も時計を買うことがあるとすれば、Rolexの時計を正規店の新品または並行輸入店の新品(新古品)の中からのみ選ぶということになる。
つまり6桁の新品を買う以外の選択肢を、私は取らない。



ということで、今年のバーゼルウィークももうあと数日後だ。
Rolexの新作で何が出るのかとても楽しみだが、
・ステンレス製GMTⅡの赤青
・ステンレス製GMTのブルーベリー
万が一このどちらかでも実現したら、今年後半は忙しくなりそうだ。

正規店廻りで忙しくなるのはもちろん、軍資金をプールするのに忙しくなりそうである。
まあ、上記2つの実現性は相当小さいので、私も安閑としてられるわけだが(爆)。

(ちなみに下写真は今日も身につけていたディープシー・Dブルー。スカイツリーとともに)

Rolexdeepseadeepblue40

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